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損切り、ロスカットについて(5)

久しぶりの更新となります

前回の記事 どうでしたでしょうか?

もし他にこんなのがあったよ!という人があれば非公開コメントで教えて下さい。

面白い内容であればネタにして取り上げたいと思います。






今回は損切り、ロスカットについてシリーズ続編です



久しぶりでポチッしたくてウズウズしてた人はどうぞ
↓↓↓↓ 




ロスカットをある程度厳格に実行出来るようになって起こりやすいのがロスカット貧乏。

貧乏



エントリーして、損は限定しているけど、ロスカットばかり…


それが続いてこの手法ではダメだと心が折れてしまう。


エントリーポイントがまだ甘いということもあるでしょうがそれ以外にも…


最適なロスカット位置を設定するのは難しいことです、というか毎回であれば不可能に近い。

でもある程度の検証をしたり銘柄ごとのクセがわかってくるとよりベターな幅を設定できるようになるでしょう。

ここで初心者の方は気をつけなければならないことがあります。

人は自己のトレードの見直し、検証する場合、とかく(反省という意味でか?)負けトレードに目が行きがちになると思います。

この場合、もう少しロスカット幅を小さめに設定していれば損を小さく抑えられたとか、もう少し早い段階で利食っていれば損にならずに済んだとか…

そして、今後のロスカット幅を狭く設定したり、少しの押しで利確したりするようになる。


その結果はというと、ロスカットの場合はノイズにやられ、利確の場合はもっと伸びたのに…ということになる。

よく負けトレードからは多くを学ぶものがある。
負けトレードの要因を分析し、負ける要因を排除していくべき。
のようなことが言われています。
確かにそうだと思います。

しかしロスカット幅を検討するに当たっては違うのではないでしょうか?

ではどのように考えればいいのか?

ロスカット幅の設定は勝ちトレードの検証を重要視するということ。

結局、負けトレードというのはロスカットしているんですね、当たり前です。

買いで入っていたらエントリー価格より下げている状況。

であればそこまで下げる前に決済していれば損は少なく、または利益が乗っていたということになる。

もっと早く切っていれば損は少なく済んだ、または損しなくて済んだと考えてしまう。

だったら、ロスカット幅を小さくすればいいんだ。
という思考になる。

(当然、切ってからすぐ反発して大きく上昇したら、もう少しロスカット幅を大きくしていれば…という逆の思考が働くのはわかっている上で記事を書いています)

ロスカットしているという結果があるんだから、それを見ればもっと早くと考えるのは当たり前ですね。
だから変な方向に進んでしまう。

ですので、勝ちトレードを検証し、この銘柄はここまで押してから順行するのかとかここまでロスカット幅を取っていたから利益が伸ばせたとかで幅の基準を設定する。

こちらを続けるんですね。

そして自分に合った、銘柄に合った、手法に合った幅を洗練していく。


当然ではありますがロスカット位置は根拠のあるところで設定するのが基本です。

当日安値割れ、前日終値割れ、節目割れ、MA割れ等です。

そして銘柄ごとの許容できるロスカット幅を越えるようなエントリーは避けるべきです。

言いたいことが伝わりましたでしょうか?

そしてロスカットの件だけに限らず、自己トレードを見直す際

負けトレードに目が行くのも結構だと思いますが、今までの勝ちトレードにも目を向けて下さい。

自分の勝ちパターンのイメージがしっかり出来るようになれば、それが当たり前になってくるでしょう。

巷で言われていることと何だか逆のことを言っているかもしれませんがいままでこれを意識してなかったのであれば、意識するようにしてみて下さい。

何か変わるかも…


ふーん、と思った方は応援クリックを、いや違うと思った方はコメントお願いします。
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デイトレかスイングか

皆さん、ご意見ありがとうございました 


通常のコメント欄には質問の回答が一切無いのですが、アンケートでのコメントは多くの方がして頂けました。

こちらが回答です↓
アンケート0304
↑クリックで拡大します

答えて頂いた方、どうもありがとうございました。

やっぱりお手軽だと皆さん答えてくれるんスね!

今後もこれにしようかな?

さて回答者の方の答えを大雑把にまとめてみたいと思います。

デイトレ及びスキャルピングを選ぶ理由

・リスクが限定される
・資金効率が良い


スイングを選ぶ理由

・会社員は場中、見れないので基本的に不可能。
・大きな値幅が狙える
・ギャップによる恩恵を受けられる。

これらはメリットでデメリットは両者の利点が間逆になりますね。
このように↓↓↓

デイトレのデメリット
・日またぎのギャップの恩恵を受けられない
・1日の利益は限定的

スイングのデメリット
・リスク許容度が比較的大きめになる
・資金が拘束される

もう少し補足するなら…

デイトレは

・持ち越しのリスクが無いため精神的に楽
・手数料がかさむ傾向にある

スイングは

・思わぬビッグトレードになる可能性を秘めている
・細かい値動きを気にしないで済む
・持ち越しのリスクにさらされるので思わぬ外部要因の影響を受けることがある

などでしょうか。

資金の拘束云々に関しては余裕資金が莫大にある人には関係無い話しですが…


人それぞれの事情も考慮しないといけないですね。

通常のサラリーマンはデイトレなんて出来ませんのでやるなら必然的にスイング以上となります。

いつも昼からの仕事であれば前場のみのデイトレも出来ますがそれは少数派でしょうね。

やはりデイトレードやるとなれば専業かバイトか自営との兼業でしょう。



そして…

ここからはいつもの通り私見で物を言いますが、

デイトレ、スイングどちらがいいの?ということですが

結局その人に合っているかということが重要かと思いますが、

決定的に違うのが経験値の蓄積速度ですね。

同期間においてスイングに比べ、デイトレはトレード回数がこなせます。
その分経験値がたまりやすいのです。
しかし、これは表裏一体なのですが、マイナスのルールであれば退場のペースはスイングの比較になりません。
さらに手数料もかさみます。

これがデイトレの方が難しいといわれる1つの要因ではないでしょうか?

私にとってみたらデイトレの方が簡単と思っていますが…

ここで私が良書としている 「デイトレード」 での一節を引用します。

「苦痛と快感のサイクルを打破すること」
~勝った時、あるいは立て続けに利益を上げた時には達成感がこみ上げてきた。歓喜の極みに酔って、生きている喜びを感じたのである。私は自分の成功に酔い痴れ、トレーディングの神様になったような気がしたものである。反対に損失の苦痛を味わった時には心が萎んだ。身体が痛み、世界が圧倒的な絶望感に覆い尽くされてしまった。全てが灰色になり、勝った際に味わった人生の美しさなどは瞬時に葬り去られてしまう。しかし、その後何回か利益を上げれば、自信に火がつき、希望の炎が燃え始めるのである。そう、再び新しいサイクルが始まるのである~

極一部の抜粋ですが、著者はこのサイクルを繰り返し、苦痛と快感の感情が徐々に弱まっていき、トレーディングレベルがより高いレベルに昇華していったと言っています。

私もそうだと思います。

そしてデイトレードだとこのサイクルが早いのです。

だから正しい方法で続けていればスイングより俄然早く稼げるようになると考えています。

デイトレとスイング両方とも出来る環境であれば、リスクを限定出来るということもありますがこの意味で私はデイトレを勧めます。


…ということで今回はここまで

最近ブログが更新できなくてどうもすいません
三平


コメントからネタにしてほしいことや内容に関する文句等も受け付けておりますのでお気軽にコメント、チョーダイ!

一応分からない人のためにコメントの仕方説明しとくかな

コメント説明


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損切り、ロスカットについて(4)

本日は前回からの続きですね。

ヒトラー

マインドコントロール… 
→強制によらず、さも自分の意思で選択したかのように、あらかじめ決められた結論へと誘導する技術、またその行為のこと。


ここで私の言うマインドコントロールとは、反復、刷り込みによって潜在意識に染み込んでいるロスカット出来ない病を徐々に治していく心を操作する方法です。


具体的なことでは…


例えばトレード前その都度

・ロスカットは必ず出来る

・ロスカットすれば済む

・切った後に戻ることがあるのは当然。

・最適なLCなどほとんど出来ない。もし出来るのなら億万長者。


などの内容を貼っておき口に出して読む。




なんだ、そんなことか…と思いましたか?


なかなかロスカット出来ない人なら一度じゃなく何度となく試してみて下さい。

以前にも私はあまりロスカットを躊躇するような人間ではなかったと書きましたがこういうことを実践してきたからなのかもしれません。

優位性のあるルールを持っているのに厳格なロスカットが出来ず収支が安定しない人はこれを迷わず実行してみて下さい。

かなり効果があると思います。

これは成功哲学、自己啓発などの本に良く書いてあることですね。

一番良いのはおそらく手書きで項目を書いてトレードの前に毎回口に出して読む

なんですがこれは出来ない人もいるかもしれませんので、最低限一瞥をくれて黙読するだけでも通常とは違うと思います。

これをですね、毎回やっているとそれが当たり前のように思えてくる。

不思議ですねぇ。

潜在意識が変わるというのでしょうか?

詳しいことは専門書等でご自分で調べて下さい(結構ありますね)。

これを聞いてなんだそんなことで…と実行しない人と、とりあえずやってみよう…と即実行する人がいます。

成功哲学からいうと間違いなく後者が成功するタイプ(当たり前ですね)。

私は成功哲学や自己啓発の本が結構好きなんですが言っている根本はほとんど一緒なんです。

それはトレードにも多くの部分が当てはまると考えています。

なんかお堅い話になって来ましたのでこれ以上はヤメて本日はここまでとします。

記事の内容に関してや困っていることなどどんなことでもお気軽にコメント下さい。

それをネタにしてまた記事が書けるかもしれません。

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損切り、ロスカットについて(3)

皆さん、こんにちは


時間軸の アンケート でこういうコメントがありました。


「その他」 : デイトレの積りがスイングになってしまう。 (男性/70代/東京)

「スイングトレード」 : デイトレのつもりが損切できずにスゥイングってまずいですよね? (男性/50代/千葉)




まず下の記事を読んでない方は読んで下さい

 損切りロスカットについて(1) 
 損切りロスカットについて(2) 


上の記事では損切りを徹底しなさいそうしなければダメですよという冷たいことしか言ってません。
本日はもう少し掘り下げて考えましょう。


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 「デイトレのつもりが損切できずにスゥイングってまずいですよね?」 







…はい。マズイです…






わかっちゃいるけど、やめられない って感じですかね。







うーん、こうなってしまうということは


・ここまで行ったら必ず切るという明確な損切り位置を決めてない。


・損切り位置を決めているにもかかわらず心が負けてしまい切れない。


で結局、せめて買値までとお祈りし持ち越してしまうということだと思います(違ってたらコメント下さい)。


確かに株価はうねるので持ち越して戻す確率も低くないと思います。

しかし、さらに逆行した時は通常、勢いを増します。

それで皆、やられてしまうのですね。

典型的な損大利小パターンですね。

これは先程、申し上げた通り、お祈りして戻って助かることも結構あるのでそれが成功体験として記憶にあり、ダメだとわかっていてもまた繰り返してしまう原因と考えられます。


結局、ロスカットポイントでしっかり損切りできたとしても反発してまた順行してしまい、なんだそのまま持ってれば良かったということが多々あることも損切りを徹底できない原因にプラスされます。


厳しいことを言いますが、デイトレのつもりがルール違反で損切り出来ずスイングになってしまう人は恐らく相場で負けている人がほとんどでしょう。
そんな人が的確な損切り位置を設定して後からみたら絶妙な損切り位置だったという確率はどれほどのものでしょう?
絶妙な損切り位置なんて誰も分からないんです。

うまいこと損切りできたと後で思うことは稀だと考えて下さい。

損切った後、戻すことも大いにあるということを前提にして損切り実行して下さい。

では、まだ相場でなかなか勝てない人が損切りする利点はどこにあるのでしょう?

資金を拘束させないというのもありますが

敢えていうなら トレードを続けて生き残るためです


小さい損なら何度でも耐えられますが(資金管理にもよりますが)、大きい損は一発退場も有り得ます。

私は正しい方法、考え方により不屈の精神で相場を続けていけば必ず報われ花咲かせることができると信じています。

初めから安定的に勝てる人はほぼいないのですからどれだけ継続し場数を踏むか、とういうことは重要です。

そのためのロスカットと考えて下さい。

そう儲けるためのロスカットではなく、相場を続けるために切らなければならない。

でもロスカット出来ないことが体に染み込んでいるとそうは言われても難しいと言われそうです。

完全に心の問題ですね。

これはある種マインドコントロールが必要です。


nakajima.png



どうするかというと…

次回に続きます


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パチンコとトレード(3)

パチンコとトレードの共通点 第三回

前回を読んでない方は↓からどうぞ
パチンコとトレード第一回
パチンコとトレード第二回


続きです…

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優位性のあるタイミングでだけのエントリーを心掛ける

トレードも優位性のあるタイミングを待ち構えてその時だけエントリーする。余分なエントリーはしない。エントリーサインが出る前に、急騰して置いてきぼり食らうのヤダから早めに仕掛けようとエントリーしたり…面倒くさいからとりあえずエントリー(←これはないか)。




あと私が使っていた方法ですが

現在は等価交換か高価交換が多いんですかね?

私が当時打っていた地域はほとんどが2.5円交換でした。

なので当然持ち玉で打てればそのほうが断然お得です。

現金投入するより1.6倍もお得なんですね。
でもこれくらいお得ということがわかって打っていた人は極わずかだったと思います。


昔は持ち玉で無制限に打てる機種はほとんどなく、ラッキーナンバー(3とか7とか)で大当たりするとアンラッキーナンバー(4とか9とか)で当たるまで持ち玉遊戯ができたのでした。

それ以外に開店1時間やある特定の時間に大当たりするとラッキーナンバーで当たったのと同じ扱いになるタイムサービスなんかがありました。

持ち玉遊戯でボーダーライン換算すると2.5円交換なら、ボーダーが結構下がるんです。

意味分かりますか?敢えて細かい説明はしませんが…

私は主にこのタイムサービスを狙っていました。

もちろんタイムサービス中に大当たりが来なかったら即ヤメ。
そして次にタイムサービスをやっている店舗へそそくさと渡り歩くのです。

セコイですか?でもこうやって地道な努力は続けていたのです。

これも前回挙げた

④優位性のあるタイミングでだけのエントリーを心掛ける


と全く同じですね。


さらにスロットも4号機時代やってましたがこれはある特定の回転数のみ打つという方法ですね。
雑誌にも良く載ってましたね。
これは店選びが大切でした。
その回転数が転がっている可能性が高い店を探し出しそこをマークして落ちていたときのみ打つ。
もちろん子役取りこぼししないように打つが基本です。

これも同じ④と同じですね。

こんなもんですかね、共通点。
まだあるかもしれないですがパッと思いつきません。




何となくわかったでしょうか?
良く似ていると思いませんか?
少なからずギャンブル(勝負事)で勝とうと思ったらこういうことが共通してくるんじゃないでしょうか?





トレードもこれが出来れば簡単そうですか?








無駄

否、否、否、否、否、否、否! 





パチンコやパチスロでは内部情報が明確に数字として確立されており、それに応じてこちらが優位性のある、期待値の高い手法を取れば済む話しなのですが(もちろん裏ロムや遠隔操作無しが前提です)、わかっていると思いますがトレードはそうは問屋が下ろさないんですね。
パチンコの大当たり確率はその機種がなくならない限り不変です。
パチスロに関しても設定ごとの機械割りは不変ですよね。


トレードの相手は絶対的な基準が数字として分かっているコンピュータとは違い、人なんですね。
まあ今の時代シストレやアルゴ取引全盛と言われてますがこれらも結局は人の考えで動いていて明確な不変な数字の元で動いている訳じゃありません。
では、優位性のあるトレード、期待値の高いトレードとは?となるのですが、結局過去の検証や経験に頼らざるを得ないんですね。
これがトレードの難しいところ。

まず優位性のある手法、期待値の高い手法を編み出すのが難しい。
さらにそれを冷静に確実に実行出来る心を持つことが難しい。
同じ手法が同じようにずっと通用するとは限らない。
相場状況や東証のシステム変更、世界情勢はたまた法律改正によっても同じ手法の結果は刻々変わる。

ではどうすればいいのか?

どうしたらいいんでしょう?

私が聞きたい位です。

しかし、経験はかなり有効なものだと思います。
感覚というのでしょうか?
すぐに言葉に出来ないがこういう場合はこうだ…とかいうやっぱり感覚ですかね。
よく分かんないですかね。


だからトレードは難しい。


簡単に勝てるようなことを謳い文句にしている書籍や情報商材等あると思いますが、その手法に優位性があるのかも知れません、参考になるのかも知れませんが、それだけで稼ぎ続けることはほぼ不可能に近いのではないのでしょうか?

本音を言えば


そんな簡単に稼げたら誰も苦労しねぇよ。


ということです。
仮にそんな絶対的な手法があったら市場原理から言って必ず淘汰されるでしょう。

しかし、フォローしておきますが参考になるものは少なからずあると思います。


これで一応話しがまとまったのかな。

思いつきで書いているのでよくわかりませんが、

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プロフィール

カルドライト

Author:カルドライト
愛知県居住。1972年生まれ。2児の父。
会社(消費者金融)退職後、安易にトレーダーとしての道を歩む。孤軍奮闘してトレーダー生活継続中。デイトレーダーとしての日々の日記や気付いたこと、トレード初心者に伝えたいことを書き記します。私の手法や分析方法も公開していきます。
消費者金融時代のエピソード「世にも奇妙な物語」は

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